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12平方メートルの植物園
【春に向けての寄せ植え】「白いビオラ」と「黄色のリナリア」を寄せ植える
寄せ植えって、楽しいですよね。半年前から寄せ植えを始めた初心者ですが、すっかりその魅力にハマっています。 そして秋から翌春にかけての定番は「ビオラ」。 これまでビオラを育てたことはなかったのですが、なんと冬の間も咲き続け、春になったら爆発... -
12平方メートルの植物園
ボケ(木瓜)が枯れかかったけど復活した話
ボケ(木瓜)を育てています。 盆栽風でなかなか渋い好みだとは思いますが、初春に美しい花を咲かせてくれるので気に入っています。 https://concottoblog.com/plant/boke/ そのボケ(木瓜)が、去年の夏の暑さで枯れてしまいました。水を切らせてしまった... -
自由の自由なる自由まみれの自由研究(植物と栽培)
【ミニひまわりの冬越し】見切り品の”サンビリーバブル”を救出!来年の夏を迎えさせることができるのか挑戦する自由研究(2026年1月3日~観察中)
ミニひまわりの”サンビリーバブル”を、夏の終わりの9月から育てています。12月までなんとか枯らさずに育てることができましたが、これからが正念場。 ミニひまわりが冬の寒さを乗り越えることができるのかを確かめる自由研究です。 この記事は、こんな人に... -
自由の自由なる自由まみれの自由研究(植物と栽培)
【ミニひまわりの冬越し】見切り品の”サンビリーバブル”を救出!来年の夏を迎えさせることができるのか挑戦する自由研究(2025年9月21日~2025年12月7日)
夏の暑さも随分収まってきた9月末。ホームセンターに行くと、ヒョロヒョロのミニひまわりが100円で投げ売りされていました。 名前は、「サンビリーバブル」と言います。 いやいや、もう夏も過ぎたし、いくら安くても今からひまわりは無理があるでしょ。 そ... -
資材万歳
【冬越しの準備】衣装ケースで作る!冬越しに便利な”簡易温室”の作り方
「冬の寒さから植物を守りたいけれど、本格的な温室は置けない」 これは、大切な植物を冬越ししたい人にとっては、切実な悩みです。 実は、ホームセンターなどで手に入る衣装ケースを利用することで、冬の寒さから大切な植物を守る”簡易温室”を、簡単に作... -
資材万歳
【ちょっとしたアイデア】100均の「猫よけガード」で、鉢植えの通気性を改善する裏ワザ
植物を元気に育てる上で、水やりや日光は重要ですが、実は「根が呼吸できる環境」も同じくらい大切です。 あまり指摘されませんが、植木鉢を水受け皿の上に直接乗せて栽培すると、排水性も通気性も悪くなりがち。 これが、植物の生育を妨げたり、根腐れの... -
12平方メートルの植物園
【どれだけあるの?】非公認・観賞用トウガラシ(五色トウガラシ)の品種カタログ
この夏、興味を持った植物に、観賞用トウガラシがあります。 最初見た時は、「唐辛子」を鑑賞すると言うのがしっくり来なかったのですが、実際育てて見ると、カラフルな実とカラーリーフが魅力的な観葉植物でした。 今シーズンは、紫系の観賞用トウガラシ... -
12平方メートルの植物園
【シクラメンの寄せ植え】シクラメン “森の妖精” を使った「落ち着いた森林」をイメージした寄せ植え!
冬はシクラメンの季節。 お店には赤・白・ピンクの華やかなシクラメンが並びます。 その中で目に止まったのが、やたらアンティークな雰囲気を身にまとったシクラメン。 フリンジ咲きで、淡い黄緑色の花が下を向けて咲いています。 フリンジ咲きとは シクラ... -
資材万歳
【鉢について語っても?】100均の植木鉢が“Simple is best”な件
観葉植物を育てようと思ったら、鉢は必須です。 その鉢の購入について、特にこだわりがなければ、プラスチック鉢が多いのではないでしょうか。 素焼き鉢や駄温鉢などの陶器鉢と比べて、通気性が悪いことや、温度の影響を受けやすいデメリットはありますが... -
12平方メートルの植物園
【シクラメンの耳寄り情報】期待の「原種シクラメン」が、もうすぐ販売されるかもしれない話
最近、ガーデンシクラメンの寄せ植えを行いました。 https://concottoblog.com/plant/flower-10/ その時にいろいろ情報を収集したのですが、「原種シクラメン」と言うカテゴリがあることを知りました。 でも、原種シクラメンなんて、見たことないよなぁー...
